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ぺんぺんぐさ 

うっすらかるく霜っぽい雫。



さなとりぅむ

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菜の花 

お散歩。


菜の花を摘んで帰った。


熱湯に入れると ミドリイロが あらわれて


とてもとても綺麗。



さなとりぅむ




家にある木蓮の木を切ってしまったので今年から見れないのが少し残念


道端に 木蓮の花が咲いてた


無くなってあらためてきれいだと思う。



4/7 

さなとりぅむ


さなとりぅむ




たぶん、おそらく

あたしが 小学生一年生になるとき 4月7日は入学式だった。



雪がちらっと見えたけれど、

地面が雨の後みたいにぬれてて


あたらしい匂いがした

黄身がみむねに 

キミのような太陽。





さなとりぅむ-目玉焼きみたいな朝の太陽


蘇州夜曲


君がみ胸に抱かれて聞くは 

夢の船唄鳥の唄
水の蘇州の花散る春を 

惜しむか柳がすすりなく


背景にいろいろと考えるべきことはあるけれど、




それを覗いて 

ただただメロディーと単語がスキです。



キミ で 思い浮かんだので。

3寒2温 

さなとりぅむ-目玉焼きみたいな朝の太陽


目玉焼きみたいな


太陽が出ていた




今日は霜が降りていた


三寒四温よりちょっと春だけど


まだもうちょっと。


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