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サミシイになりたいあたしはサミシイからさみしくさせてもあたしじしんさみしいっていう感情だったらさみしいはサミシイに同化してさみしくなくなるかもしれない

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こんなじかんにでんわなんて

だれもでないことわかっるでもしんだらどうしようしぬわけない

あとできらわれるかもしれない

かけたらだめだ

けどあたしまたくるしいがんばって ごめんなさい

 
はるです

わらびでず

はるのおとずれ 
のいちごの花をいまのうちに

さがしておこう

お店のまわりのおはなは

きらきらさいてて

雲はゆらりら

そらがきらきら



はるをまちわびていたら

いつのまにか行ってしまう

たくさん春をかんじるのに

とてもいそがしくて

ふわりといそがしいのです



なやめるおとめ 
うー



ぉしゅし 
おっきくって

おいしすぎました

バーチャル 
あたしはいつも

季節をバーチャルで体験するのがすきで



きょうはすこしあたたかすぎる春。

電車のなかはほんのりクーラーかかってて

家にはこたつがあるというのに

すっかり気持ちは

バーチャル夏

夜熱 
体温計はハチドナナブ

なんだか

朦朧と綺麗な虹がみえて綺麗

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電車のなかの

制服きた

茶髪ピアスミニスカの女の子

プリクラ見つめる横顔が

さみしそう



女の子の携帯がなるたび



周囲の大人はニラミツケル



その光景が

さみしくいたかった

ひるさがり 
石の上に三年





軽トラの上には畳



畳の上に猫

キャバレーナイトショウ 
黒いよるは

黒い服

なれない口紅ひいてみて

ふらりはいった喫茶店

夜のネオン

そのなかで



ふらり

入った喫茶店

その上は

ほんとにキャバレエでございました …………………………そして

ほんとに間違えた

喫茶店のママの

コーヒー美味でした





上の方?と聞かれ

すこしフクザツな気持は



キャバレーの夜

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携帯を手にもって

画面みつめてかんがえるけど

言葉にならなくて

つたえたいしいいたいのに

コトバが上手に使えない

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いつも同じ毎日に

いつも同じ人とあう

けれどたぶん

いつもと同じものなんて

ほんとうは少しもなくて

いつも同じ人に会えることは実はあまりない奇跡

いつも同じ毎日がくる奇跡はまわりにある人モノすべての歯車がかみあってるから



あたしが立っているこの場所は時計より精密で時計より儚くて

そういうあやふやな

イマ

ねこのあしあと 
床にペンキをぬっていたら

猫がしんにゅう。

ママと溜め息をついていましたが

ちょっとかわいいのでそのまま残すことにしました

かみなり 
雷がなった。雨が降った。
雷の音を久しぶりに聞いた。
ぬれたコンクリートと木とかそういう、なんだかすこし冬と違う匂い。

入学式を思い出す。
一年生の入学式は雨でした。そのときのカンカクがいまでもよみがえってくる

雷の音はあまりすきではないけれど、
空に亀裂がはいるところがすき
おとが空から地鳴りのごとく空が鳴る。
そしてなによりも雷のときの停電がきらいだけど
ろうそくをつけると不謹慎にちょっと楽しいのがすき。

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